1. 2021.12.12

    『滅びんかな、滅びんかな。』オリジナル決定稿の掲載

    オフィス江原第3回公演『滅びんかな、滅びんかな。』では時足らずして上演に至らなかった江原吉博による、オリジナル決定版台本が、総合演劇雑誌『テアトロ』2022年1月号(2021年12月9日発売)に掲載されています。オリジナル版は上演台本とは違い、作者独自のテーマ性がより鮮明に反映されたものです。さらに同号には演劇評論家渡辺保氏の炯眼紙背に徹する鋭利な批評も掲載されております。併せてご一読ください…

  2. 2021.12.3

    第4回公演『祖国、遥かなり』公演形態変更のお知らせ

    2022年9月28日~10月2日に予定しておりました第4回公演『祖国、遥かなり』は、当初予定しておりました第2回公演を引き継いだプロダクション編成を全面的に見直し、新たなキャスト・スタッフで上演することになりました。新たな陣容につきましては、決定次第お知らせいたします。…

  3. 2021.10.4

    お客様へ:『滅びんかな、滅びんかな』座席条件変更のお知らせ

    お客様へ変更事項のお知らせ『滅びんかな、滅びんかな。』公演におきまして、コロナ感染症拡大防止の対策の一環と致しまして、お席を全席自由席から全席指定席に変更させて頂くことに致しました。お客様に特に手続きをして頂くようなこともございません、ご理解いただければ幸いです。何卒宜しくお願い申し上げます。チケット担当 J-Stage Navi(toiawase.navi@gmail.com /te…

  4. 2021.09.2

    『滅びんかな、滅びんかな』キャスト写真の入れ替え

    『滅びんかな、滅びんかな』のキャスト変更に伴い、新出演者の写真を入れ替えました。…

  5. 2021.09.1

    『滅びんかな、滅びんかな』キャスト変更のお知らせです。

    出演を予定しておりました、津嘉山正種、有馬眞胤は都合により降板する事になりました。代わって、矢内文章、宇鉄菊三が出演致します。…

  6. 2021.07.29

    『滅びんかな、滅びんかな』の上演決定

    【作品内容】一人のアイヌメノコが故郷を捨て、狭隘な北海道のコタンから広い世間に飛び出した。流れ流れて十数年後、一人のウチナンチュウとの出会い。女はようやく沖縄に自分の居場所を見つけた。そして東日本大震災の直後、そのウチナンチュウを心配して訪れた東京で、女は今まで敢えて背を向けてきた問題を突き付けられることに。これは一人のアイヌ女性のアイデンティティをめぐるドラマであり、民族とは何かをめぐる旅である…

  7. 『祖国、遥かなり』復活上演に向けたメッセージ動画完成のお知らせ

    2021.06.30

    『祖国、遥かなり』復活上演に向けたメッセージ動画完成のお知らせ

    2021年1月15-24日に上演を予定しながら、コロナによる緊急事態宣言を受けて上演を延期しておりました『祖国、遥かなり』の復活上演に向けた動画ができました。出演俳優の生の映像や声、その他情報も満載です。上記画像をクリックして作品のあらましをお知りいただき、復活上演に際しましては、是非とも足をお運びいただきますよう、心よりお待ち申し上げております。◀︎お…

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